お好みの動画で自習から実践まで!まったく新しいオンライン英会話

株式会社EnglishCentral
2014年11月7日

お好みの動画で自習から実践まで!
まったく新しいオンライン英会話

〜100万人が使用する語学サイトEnglishCentralが
新サービスの本格稼働開始〜

 

イングリッシュセントラル(本社: 東京都台東区、代表取締役: 松村 弘典)は、お好みの動画で自習を行う語学学習サイト『EnglishCentral』の新サービス、プロ講師とのマンツーマンレッスン「GoLive!」(読み: ゴーライブ)の本格稼働を2014年11月より開始しました。

 

英語学習サイト『EnglishCentral』

http://ja.englishcentral.com/

PR-GoLive_NEW

 

なぜ「まったく新しい」のか

従来のSkypeオンライン英会話サービスは、日常的に英語に触れることの難しい日本人学習者に比較的安価で外国人講師と話せるという貴重な機会を提供してきました。しかしながら会話に至るまでの「学習」においては、学習者任せか、万人向けの配布テキストを使用するのが一般的で、学習者は英語学習の動機、学習内容、会話する内容のすべてを一貫して完結することが出来ませんでした。

EnglishCentralでは、学習者は各々の動機や目的に沿った学習題材を常時追加される10,000本超の動画から選んで、リスニングや単語学習、音声認識を使った発話練習を行います。その総仕上げとしてプロ講師と動画の内容について「GoLive!」を受けることで、「自分の興味のある話題を選び、内容について学習と会話を行う」という一貫した学習体験を得られます。

 

 

他社オンライン英会話との違い

国内400超とも言われる競争の激しいオンライン英会話業界において、「GoLive!」は下記の特徴で差をつけます。

・ニュース、日常生活からプレゼンまでリアルで実践的な内容の10,000本超の動画が教材

・語学専用動画プレイヤーでリスニング、単語学習と音声認識発話練習など自習が充実

・散漫なフリートークではなく、自分の興味をもった動画の話題に集中したレッスン

・自動録音されるレッスン音声と充実したレポートで、分からなかった点は後からチェック

・30年の歴史を誇る英会話学校に常勤し、動画教材の特別な研修を受けたプロ講師陣

・国内200大学で使用されている、英語教授法の詰まった定評のある学習のしくみ

 

「GoLive!」について

「GoLive!」はEnglishCentralサイト上で学習者が選択した動画についての自習メニューをこなした後に予約可能となる、プロ講師との10分間マンツーマンレッスンです。同レッスンでは、学習者は充実した事前学習で会話内容についての知識を深め、話す内容を理解してから会話に臨みます。単に単語の発音や英会話に慣れるだけでなく、動画の内容について掘り下げて会話を行うため、受けっぱなしにならない、予習復習のバランスのとれた英会話レッスンです。

 

提供されるもの

・レッスン対象の自主学習用動画、字幕、想定される質問、主要単語リスト

・レッスン中に講師が気づいた学習者の苦手な文法と発音、講師からのメッセージなどが記載された「GoLive! 学習レポート」

・レッスン内容を録音した音声ファイルのダウンロード

 

価格

・プレミアム会員: 1ヶ月2,980円  / 3ヶ月7,400円  / 1年17,800円

(自習教材の利用は無制限、GoLive!は規定本数の動画を完了するごとに1レッスン予約可能)

・プラチナ会員: 1ヶ月12,800円  / 3ヶ月29,800円  / 1年106,800円
(自習教材の利用は無制限、GoLive!は1本の動画を完了するごとに1レッスン予約可能)

 

プレミアム、プラチナともに一日の受講回数に制限はありません。

 

その他

・レッスンは平日月曜日から金曜日、朝6時から深夜0時まで受講可能

・最速で予約できるレッスンは一時間後から

GoLive!の本格稼働にあたり、代表取締役社長の松村弘典は以下のように述べています。

「英語を習得するには、毎週最低週3時間を継続し、通算では1500時間以上の英語への露出が必要であると言われています。いつでも、どこでも、スキマ時間で行えるEnglishCentralの動画学習を完結させる、学習から実際の会話までをトータルで実践できるGoLive!は、必ず学習者の皆様にもご満足頂けると信じております」

 

イングリッシュセントラルについて

2009年、日本をターゲット市場としたベンチャー企業として初めてGoogleベンチャーから出資を受け、米国ボストンで設立されました。日本法人設立後もフィリピン、韓国、トルコ、中国、カナダ、ブラジルなど世界各国で活動を広げ、2014年現在ユーザー100万人を抱えるグローバルな教育系ベンチャーです。日本国内800大学のうち200大学での採用が進み、

前述100万ユーザー以外にも40万人の有料会員を誇る韓国のSiwonや電話英会話レッスン最大手のBCMグループ、6万人以上の学習者を擁する中国の明天、10万人の生徒を持つ南米のOpen Englishなどとパートナー契約を結び、提携先の会員にサービスを提供しています。

 

■このお知らせに関するお問い合わせ:
株式会社 EnglishCentral 広報担当
Tel: 050-3802-3236
E-mail: info@englishcentral.com
プレスリリースのPDF版はこちらから: EnglishCentral_PressRelease_v3.0New

Starbucks Lovers

2000 年以前のお話。私はアメリカのロサンゼルス郊外に滞在していました。その前に行ったグアム島旅行をカウントしなければ、それが初めてのアメリカでした。その生活は驚きの連続で、大変だった一方、アメリカらしさを目一杯満喫していました。

その一つが、STARBUCKS COFFEE でのコーヒータイムです。銀座には 1 号店が既に出店した後だったらしいのですが、当時、私はこのコーヒー店を日本で見たことはなく、「アメリカにはなんてお洒落で開放的なカフェがあるんだろう!」と心躍らせてカプチーノと青い空を楽しんでいました。日本にもこんなカフェがあったら最高なのにと思っていたら、その後、都市部を中心に日本国内でも次々と出店し、2013 年には日本全国で 1000 店舗を達成。2015 年には 47 都道府県で唯一スターバックスが無かった鳥取県にも出店することとなり、人気のコーヒー店としての地位を不動のものにしている印象です。 [Read more...]

言語学習に年齢制限はありますか?

(この記事は、EnglishCentral 英語版ブログに寄稿している James Alvis Carpenter さんの記事を、日本語版ブログのライター Ryoichi さんが日本語に翻訳したものです。原文はこちら)

TooOld

私は、時々、完全なバイリンガルの人に出会うことがあります。

多くの場合、その人達は 2 つの異なる第一言語を話す親を持ち、バイリンガルの子供として育っています。私は、そのような人に出会うと少し嫉妬を感じます。私の両親がバイリンガルだったらよかったのにとか、私を特別なバイリンガルスクールに入学させてくれればよかったとか、または、私の地元に私でも入学できるバイリンガルスクールがあればよかったとか。ところが残念なことに、そのどれも叶いませんでした。

そんなことから、私はバイリンガルの人に会うと嫉妬を感じるだけでなく、私の言語学習の目標について少し不安を覚えるのです。それは、私の第二言語である日本語のスキルが、完全なバイリンガルのレベルに達することはありえないと思うからです。 [Read more...]

超 “オーセンティック” な英語教材? サウスパークの魅力 – 1

(* “オーセンティック(authentic)” は「生きた、本物の」という意味があります。オーセンティックな英語表現だと、実際に英語が話されている場所で使われている英語表現のこと。例えば、オーセンティックなタイ料理だと、タイの屋台で食べられるような現地の人が作ったようなタイ料理。)

「英語は勉強したけど、海外で流行ってることとかあんまり知らないから話題がすぐ尽きちゃう」「英語でジョーク言ったりあんまりできないなぁ」「アメリカのアニメってどんなんだろ」「ちょっと気の知れた仲間内で下ネタの一つでも飛ばしてみたい」「EnglishCentral もいいけど、たまにはパンチの利いた長めの動画を見てみたい」… そーんなことを思ったことのあるそこのあなたに、朗報です。
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イギリス英語とアメリカ英語

こんにちは。この度、縁あって新しく EnglishCentral Official Blog の執筆メンバーに加わった Kanako です。これから、英語学習と EnglishCentral に関するおもしろいお話を (できるだけ) 定期的にご紹介したいと思いますので、よろしくお願いします!

さて、皆さんはマクドナルドによく行きますか?めったに利用しないという方でも、あのフライドポテトの匂いがぷーんとしてくると、無性に食べたくなったりするのではないでしょうか。日本では「フライドポテト」と呼ばれているジャガイモのフライ。英語では French fries と言います。しかし、これはアメリカ英語。イギリス英語では chips と呼びます。 [Read more...]

SNS 中毒

・facebook のことや facebook を使う計画について考える時間が多い。
・facebook をもっともっと使わなければと駆り立てられるような気持ちになる。
・個人的な問題を忘れるために facebook を使う。
・facebook がうまく使えず、利用を縮小しようとしたことがある。
・もし facebook の利用を禁止されたら、気持ちが落ち着かず心配になる。
・facebook をたくさん利用することで、仕事や勉強に悪い影響が出ている。

これは、ノルウェイのベルゲン大学の心理学者が 2012 年に発表した、facebook への依存度を測定する 18 の質問の中の最も重要な 6 つです。皆さんがこの質問に 5 段階 (1: ほとんど当てはまらない、2: めったに当てはまらない、3: 時々当てはまる、4: よく当てはまる、5: 非常に頻繁に当てはまる) で答えるとしたら、どのようになりますか? [Read more...]

初心者のためのEnglishCentral の使い方

英語初心者だからどのようにEnglishCentralを活用すればいいかわからない… 

EnglishCentralの動画教材が難しいと感じる…
英語の構文が苦手!だから日本語字幕を見れば意味はわかるんだけど、なぜ英文がそのような言い回しになるかわからない…

あなたも、そのように感じたことはありますか?

今回はそんな英語初級者の方々におくる、おすすめEnglishCentral活用法についてご案内させていただきたいと思います。

[Read more...]

電子書籍 「EnglishCentral で学ぶ 生きた英語」が出版されました

EnglishCentral で学ぶ生きた英語

先日 8/15 に、(ついに!) EnglishCentral 日本版オフィシャルブログのコラムが電子書籍になりました!価格は、お求めやすい100円です。8/29 時点で、Kindle、iBook、Kobo から購入することができます。本ブログの過去の投稿を校正、再編集し、とても読みやすくなっていますので、是非お買い求めください!

書籍では、学校では習わないけど実際にはよく使う英語の表現や、英単語や表現の語源、世界の文化、サブカルチャー、最新のニューストピックなどに触れています。「英語を学ぶ」というよりは「英語で学べる」ようになるために、英語学習の向こう側にある人や文化などに少しでも触れて、英語にもっと興味を持ってほしいという思いで書いた記事ばかりです。EnglishCentral の動画も多数紹介していますので、動画を選ぶ際の参考にもなると思います。

この電子書籍は、もう一つ大切な意味を持っています。 [Read more...]

日経BizアカデミーにてEnglishCentralが紹介されました

NikkeiBiz

日経Bizアカデミーにて『いつでもどこでもスキルアップ!モバイル英語学習術』というテーマでEnglishCentralを紹介していただきました!

日経Bizアカデミー記事リンク:

http://special.nikkeibp.co.jp/as/201407/panasonic_seminar/english.html

世界中の人に発話の機会提供をするEnglishCentral:一年半で200%達成

お知らせ

世界中の人に発話の機会提供をするEnglishCentral:一年半で200%達成

~発話された時間の累計200万時間達成~

2MHours-v2

株式会社EnglishCentral (読み: イングリッシュセントラル 本社: 東京都台東区、代表取締役: 松村 弘典) のオンライン英語学習サービス『EnglishCentral』の発音練習200万時間分に相当する録音数が2億フレーズを突破しました(※)。2013年1月からわずか18ヶ月で1億回を記録しており、創業から2013年1月までの間の約4年で蓄積された1億回の倍以上の加速的な伸びを見せています。

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